投稿者のプロフィール
名前(あだ名可能):武田しげるさん
年齢:48歳
性別:男性
職業:製造業勤務
住まい(都道府県):福岡県北九州市
武田しげる さん(48歳・男性・福岡県北九州市・製造業勤務)による、TV通話での濃厚かつ刺激的な体験談をご紹介します。
長年の単身赴任生活で寂しさと性欲を持て余していた武田さん。
職場では無口で真面目、部下には“無害な中年”と見られがちですが、実は裏ではアダルトビデオ通話にドハマり中。
夜な夜な一人きりのアパートでスマホを手に、官能的な女性たちとのビデオ通話に興奮しながら、こっそりオナニー三昧。
今回投稿してくれた体験談は、そんな彼の“欲望のはけ口”となったある女性との濃厚なやり取りを赤裸々に語ったものです。
ホテルの個室で、スマホ越しに始まる淫らな儀式
福岡で営業職をしている武田しげる(48歳)です。
平日は出張で県外を回ることが多く、夜はビジネスホテルの薄暗い個室でひとりきり。
そんな時、俺の欲望の受け皿になってくれるのが、アダルトビデオ通話アプリ《VI-VO》です。
いろんなビデオチャットを試してきたけど、VI-VOほど生々しい「オナニー見せ合い」に適した場所はない。
スマホひとつで即スタートできるし、アプリ内の女性たちの本気度が段違い。
待機画面には、指を股間に這わせながら甘い吐息を漏らしている熟女や、巨乳を揺らして誘惑してくる若妻…いやでも興奮させられる。
俺の狙いはいつも、ちょっと影があってエロ慣れしてそうな人妻タイプ。
でもこの日は、20代前半の“生々しい若さ”に飢えていた。
画面をスクロールしていると、「オナニー好きなJD、濡れて待機中♡」というプロフィールが目に飛び込んできた。
迷わず2shotイン。
画面越しの女子大生、最初からパンツを脱いで待っていた
接続した瞬間、画面に現れたのは色白の美少女。
黒髪ストレート、透き通る肌、そして画角ギリギリまで映された太ももと、濡れたピンクの下着。
「こんばんはぁ。…しげるさんも、見せてくれる?」
小悪魔的な声に、俺の股間はすでにパンパン。
「今日、ずっとムラムラしててさ。見てるだけでヤバいよ」と言いながらスマホを固定。
ベルトを外す音、パンツを下ろす手つき、すべてがこの子の目に届いている。
彼女は脚を開いて、指先でゆっくりと割れ目をなぞりながら笑った。
「いっぱい溜めてるの、見せてね? 私も…指入れちゃうから」
20歳そこそこの女の子が、俺のためだけに指オナを始める。
ヌチュ…という濡れ音、ひくひくと震える声、画面越しでも伝わる熱がたまらない。
俺もペースを合わせて手を動かし、「あぁ…もっと見せて…」と彼女に囁くと、彼女は一瞬カメラを寄せて、指を奥まで押し込んでみせた。
オナ指示プレイで責め合い、画面越しの潮吹き
気づけば俺は完全に“オナ指示モード”に入っていた。
「指3本にして」「乳首つまんで」「クリを見せつけて」
そんな命令に、彼女は言われるがまま、いや…嬉しそうに従ってくれる。
「ねぇ、今どんな風にしてる? チ◯コどれくらい硬いの?」
吐息まじりにそう聞いてくる声がたまらなく淫ら。
俺がカメラを股間に向けて見せつけると、彼女はわざと唇を舐めながら「あーん、欲しいなぁ…」と舌を出す。
まるで本当にフェラしてるかのような“フェラ音”をマイク越しに響かせてきた時は、本当に射精寸前だった。
そして、指をクリに小刻みに当てていた彼女が「出そう…ヤバい…イク…!」と声を震わせた直後、ビシャッという音とともに画面の下が濡れる。
潮吹き。
画面越しに見せつけられたその瞬間、俺も我慢の限界を超え、スマホの前で勢いよく果てた。
カメラ越しの誘惑、理性が揺さぶられる瞬間
画面の向こうで、彼女が小首をかしげながら問いかけてくる。
「ねぇ…しげるさんって、どうされたいの…?」
その言葉に、俺の手は自然とスマホを握り直していた。
彼女はゆっくりとカメラに近づき、スカートの裾を両手で摘まんだまま、じわじわと脚を開いていく。
でもすぐには全部見せてこない。途中で止めて、また少し閉じる。
そのたびにちらりと見える白い下着。そこにリボンが付いていて、まさに“女子大生の下着”という感じがたまらない。
「ここ…ちゃんと見えてる? ちょっと恥ずかしいけど…我慢してね」
恥じらいを含んだ目線が、スマホ越しに突き刺さる。
画角の中で指先が滑り出すと、彼女の太ももがぴくりと揺れ、わずかに唇が震えた。
明らかに“そこ”を触れている様子。直接は見えない、でもわかる。
リアルすぎる演出に、喉が鳴るのが自分でも分かるほどだった。
オナ指示で反応を引き出す、ねっとりとした駆け引き
「じゃあ次は…右手の人差し指で、もっと奥を触ってみて」
「そのまま胸に手を置いて…そう、指先だけで転がして」
俺はいつの間にか“オナ指示モード”に入っていた。
彼女は一言も拒まない。むしろ期待していたかのように、素直に従ってくれる。
肌を撫でるようなカメラワーク、指先の繊細な動き、呼吸の乱れ――
フェチ的に言えば、もう満点に近い。
「声…出ちゃうの、我慢できない…」
彼女の口から漏れるか細い声は、カメラのマイクを通しても充分すぎるほど艶めかしい。
喘ぎというより“こらえている”感じが強く、かえって生々しく響いた。
俺も我慢できず、スマホを持ったままソファに仰向けになり、彼女に見せつけるようにカメラを下に向ける。
「ねぇ、それ…本気で見せてくれてるの? 触ってるところ、ちゃんと映して?」
こんな台詞が、こんな可愛い顔から飛び出してくる。
そのギャップに完全にやられる。
女の子の淫らな変貌、唾液と声で煽られて
彼女がふいに胸元までカメラを引き、下からのアングルで強調してくる。
汗ばんだ肌、揺れる谷間、そして――とろけたような瞳。
「あぁ…気持ちいい…ねぇ、見て…ここ、濡れすぎて止まらないの」
その言葉のあと、彼女は人差し指を唇に当ててペロリと舐める。
そしてその指を、胸の谷間へ…ツーッと垂らすように唾液を落とし、ぬるりと胸元を濡らしていった。
「…しげるさんが見てるから、余計におかしくなっちゃう」
可愛い女子大生が、画面越しにこれをやってのける異常さ。
一線を越えた感覚が、こちらの理性も容赦なく破壊していく。
我慢できない時間の果てに、画面の向こうで微笑む彼女
俺の動きが荒くなるのを見て、彼女が小声で囁く。
「もっと…焦らしてもいいけど、もう限界かな?」
その一言でスイッチが完全に入る。
カメラの中で、彼女が身体をくねらせながら、わざと下着をずらしてその奥を見せつけてくる。
モザイクも編集もない“生の角度”に、呼吸が止まりそうになる。
「…いって、いい?」
「うん。出して。私のこと想って、いっぱい…見せて」
そんな言葉に背中を押され、気づけば全身が痺れるような感覚と共に達していた。
そしてその様子を見た彼女が、静かに笑いながらこう言った。
「ふふ…頑張ったね。しげるさんって、ほんとエッチ」
管理人からの感想
ご投稿ありがとうございました。
スマホ越しに繰り広げられるフェチ全開のやり取り、まさに《VI-VO》ならではの醍醐味ですね。
一見清楚に見える女子大生が、視線や角度を駆使してじわじわと焦らしてくる――そんなギャップと距離感の妙にゾクゾクさせられた方も多いのではないでしょうか。
「下着のチラ見せ」や「唾液フェチ」「オナ指示での主導権交代」など、単なるエロチャットでは味わえない濃密なやり取りは、まさに“見せ合い文化”の進化形と言っても過言ではありません。
若い子たちのエロに対する向き合い方が、どんどん実践的で大胆になっているのを感じます。
VI-VOは、素人系の若い女性たちが“想像以上にスケベ”という驚きを何度も与えてくれます。
おじさん世代には、こういう場があることが何よりの救いかもしれませんね。
ぜひまた、新たな誘惑との出会いがあればご投稿ください。