投稿者のプロフィール
名前(あだ名可能):ヒロトさん
年齢:33歳
性別:男性
職業:フリーランスのシステムエンジニア
住まい(都道府県):福岡県
福岡県在住のヒロトさん(33歳 男性 フリーランスのシステムエンジニア)からいただいたTV電話エッチ体験談です。
金曜の夜更け。
福岡のワンルームで一人、一週間のコード作業に疲れた体をソファに沈めていたヒロトさんが、ふと手に取ったのはスマートフォンだった。
画面に浮かび上がったのは、以前から気になって仕方がなかったライブチャットアプリ「モコム」。
ただの暇つぶしではなく、どうしても体験してみたかった「ドSな女性に画面越しに完全に支配される快感」を求めて、震える指でアイコンをタップする。
無料ポイントで繋がった先に現れたのは、黒髪を肩に流し、低い声で笑みを浮かべた美女・レイカ。
鋭い瞳でこちらを射抜くような視線を向けられた瞬間、ヒロトさんの股間は抗えないほどに熱を帯び、すでに疼き始めていた。
ビデオ通話の向こうから聞こえる低音の命令が、これから始まる濃密なテレビ電話エッチの予感を強く煽っていく。
画面越しに完全支配され、ビデオ通話で限界まで焦らされた夜
金曜の深夜。
仕事のコードを書き終えても頭の中が疼いて仕方なかった。
福岡のワンルームで一人、スマホを握りしめ、初めてモコムのアイコンをタップした。
テレビ電話エッチに興味はあったが、実際にエロビデオチャットで見知らぬ女にオナニーを見せ合うなんて、想像以上に背徳感が強かった。
無料ポイントで接続できる女性一覧をスクロールしていると、黒髪を肩まで流した鋭い目元の女が目に止まった。
ニックネームはレイカ。
プロフィールには「M男の喘ぎ声が大好き。我慢できない子は容赦なく焦らす」とだけ書かれていた。
迷わずリクエストを送ると、すぐにビデオ通話が繋がった。
画面に映った彼女は、薄いキャミソール一枚でベッドに横たわり、すでに股間に手を滑らせていた。
「ヒロトって言うんだ? 福岡から? 地方の男は素直でいいわね」
低い声が耳に直接染み込む。
カメラを下に向けるよう指示され、僕は躊躇しながらもズボンを下ろし、すでに半勃ちのチンポを画面に映した。
「ふうん……思ったより太い。でもまだ硬いとは言えないわね。私の言う通りにして」
レイカはゆっくりと自分のキャミソールをずり下げ、ピンク色の乳首を露出させた。
指で軽く摘まみ、くにくにと転がしながら僕を見つめてくる。
「自分の手で触っていいけど、動かすんじゃない。ただ握ってるだけ。いい?」
命令口調に背筋が震えた。
指示通りに根元を握りしめ、動かさずに画面を見つめる。
すると彼女は脚を大きく開き、黒いレースのショーツを脇にずらして、すでに濡れ光る割れ目を見せつけた。
「見て。もうこんなに濡れてるの。ビデオ通話なのに、お前のチンポ見てたら勝手に出てきた」
ぬるりと中指を挿入し、ゆっくり掻き出す音がマイク越しに聞こえてくる。
「ヒロト、声出せ。我慢しなくていいから、恥ずかしい声をちゃんと聞かせて」
僕が小さく喘ぐと、彼女は満足そうに唇を歪めた。
「もっと。『レイカさんのおま○こ、いやらしいです』って言いながら、ゆっくりシゴけ」
羞恥で顔が熱くなるのを感じながら、僕は言われた通りに手を動かし始めた。
亀頭から透明な先走りが溢れ、指の間を糸を引いて落ちる。
「いいわよ、その感じ。画面越しでもチンポがびくびくしてるのがわかる。でもまだイっちゃダメよ。私が許すまで絶対に出さない」
レイカは自分のクリトリスを指の腹で擦りながら、さらに過激な言葉を浴びせてきた。
「お前のその汚い汁、全部私の顔にかけてほしいくらいだわ。でも今はただ、私の目の前で惨めにシコシコしてればいいの」
相互オナニーの距離感が、かえって興奮を煽る。
テレビ電話エッチ特有の、触れられない焦燥感がチンポを限界まで硬くしていた。
「ヒロト、カメラをもっと近づけて。亀頭の先まで映して。脈打ってるところ、ちゃんと見せて」
言われるがままにカメラを近付けると、彼女は自分の指を二本に増やし、ぐちゅぐちゅと激しく掻き回し始めた。
「んっ……はぁ、お前の喘ぎ声聞いてたら私も我慢できない。でも焦らすの、楽しいのよね」
彼女はわざと動きを止め、指を引き抜いて、糸を引く愛液を僕に見せつける。
「まだイかせてあげない。もっと欲しそうな顔して。『お願いします、出させてください』って言いながらシゴけ」
僕は羞恥に耐えきれず、懇願する声を上げながら手首を動かし続けた。
先走りはもう粘り気を帯び、亀頭がぬるぬるに光っている。
「いい子ね。でもまだまだ。右手でタマを優しく揉みながら、左手でゆっくり ass の穴を指で撫でてごらん」
初めての刺激に腰が跳ねた。
画面越しに彼女の目が細められ、満足そうな吐息が漏れる。
「そう、その反応が欲しかったの。ビデオ通話なのに、こんなにいやらしい顔してる。恥ずかしいでしょ? でも止められないんでしょ?」
レイカは再び自分の胸を掴み、乳首を強く摘まみながら腰をくねらせた。
「ヒロトのチンポ、もう限界近いんでしょ? でも我慢。私が『出せ』って言うまで、絶対に出さないで」
心理的な支配が快感を何倍にも増幅させる。
エロビデオチャットでこんなに露骨に弄ばれるなんて、想像以上だった。
「見せ合いって最高よね。お前の汚い汁も、私のこのぐちょぐちょも、全部画面越しに共有できるんだから」
彼女は指を抜き、愛液を舌で舐め取りながら微笑んだ。
「もっと激しくシゴけ。でも射精は禁止。腰を浮かせて、必死に耐えてるところをちゃんと見せて」
僕は言われた通りに腰を浮かせ、震える手でチンポを扱き続けた。
射精感が喉元までせり上がってくるのを、必死に押し殺す。
「いいわ……その惨めな顔。テレビ電話エッチでこんなに壊されて、どうするの?」
レイカの吐息が荒くなり、彼女自身も限界に近づいているのが画面から伝わってくる。
「ヒロト、今から一緒にイキそうになるところまで持っていくけど、最後は絶対に我慢して。わかった?」
相互オナニーのペースが加速する。
画面の向こうで彼女の指が激しく動き、ぬちゃぬちゃという水音が部屋に響く。
僕の先走りはもう糸を引いて床に落ち、チンポは痛みを感じるほど硬く張り詰めていた。
「ほら、もっと声出して。恥ずかしい喘ぎ声、全部聞かせて。私の前でこんなにいやらしくシコってるの、ばれてるんだから」
羞恥と快楽が混じり合い、理性が削られていく。
初めてのモコムでのビデオ通話が、こんなにも濃密で支配的なものになるとは思わなかった。
「まだダメよ。イキたいでしょ? でもじらすのが私の趣味なの。もっと欲しがって」
レイカはカメラをさらに自分の股間に寄せ、開いた割れ目の奥まで見せつけてきた。
「この穴に、お前のチンポをぶち込みたいでしょ? でも今は画面越しにしか触れられない。惨めでしょう?」
その言葉に、僕の手が思わずスピードを上げてしまう。
「ダメ。遅くして。ゆっくり、根元から亀頭まで、丁寧にシゴけ。私が気持ちよくなるように」
強制的にペースを落とされ、焦らしは最高潮に達した。
射精を我慢しながら画面を見つめる視線が、彼女の濡れた秘部に釘付けになる。
「ヒロトのその目、エロすぎ。もっと見て。私のここ、お前のせいですごく疼いてるの」
レイカはクリトリスを摘まみ、小さく悲鳴のような声を漏らした。
「んあっ……はぁ、いいわ。このままお互いに限界まで持っていこう。でも出すのは、私が許可してから」
ビデオ通話の時間はまだ残っていた。
お互いの喘ぎ声と水音だけが部屋に響き、画面越しの相互オナニーはさらに過激な段階へと進んでいく。
限界まで焦らされた末に、画面越しで強制的に射精させられた夜
レイカの指の動きが突然激しくなった。
「ヒロト、もう限界でしょ? チンポがびくびくしてるの、画面越しでもわかるわ」
彼女は自分のクリトリスを激しく擦りながら、腰を大きくくねらせて喘いだ。
「んあっ……はぁ、私もイキそう。でもお前が先に出すの。私が『出せ』って言ったら、すぐに全部出して」
我慢の限界が近づいていた。
亀頭は赤く腫れ上がり、先走りが止まらずに糸を引いている。
「お願いです……レイカさん、もう出させてください……」
情けない声が自然に漏れた。
彼女はそれを聞いて満足そうに目を細め、カメラをさらに自分の秘部に寄せた。
「いいわ。じゃあ見てて。私のこのぐちょぐちょなおま○こを見ながら、全部出して」
指を三本に増やし、激しく掻き回す水音が響く。
「出せ、ヒロト。今すぐイけ。画面に向かって思いっきりぶちまけなさい」
その命令と同時に、我慢の糸が切れた。
「出る……! 出ちゃう……レイカさんっ……!」
腰が勝手に跳ね上がり、チンポから白い濁った精液が勢いよく飛び出した。
一度、二度、三度と脈打ちながら、画面に向かって濃い汁を吐き出し続ける。
「はぁっ……あっ、すごい……出てる、まだ出てる……」
射精の波が止まらない。
椅子に座ったまま体がビクビクと痙攣し、視界が白く霞むほどの快感が全身を貫いた。
レイカはそれを食い入るように見つめながら、自分も大きく腰を震わせてイき果てた。
「んあっ……! いいわ……その射精顔、最高……私の前でこんなに出されちゃうなんて」
彼女は荒い息をつきながら、指に絡んだ愛液を舐め取り、微笑んだ。
「初めてのモコムでここまで壊されるなんて、 inter よ。ビデオ通話なのに、こんなに濃い精液出して」
射精の余韻で体が熱く疼いたまま、僕は息を整えきれずに画面を見つめていた。
「次も金曜に来るんでしょ? またこのチンポ、限界まで焦らしてあげるから」
その言葉が、異常に甘く耳に残った。
全てが終わった後も、レイカとのテレビ電話エッチの感触が体にこびりついて離れない。
福岡の夜に一人、スマホの画面を閉じても、彼女の低い命令声と、強制的に吐き出させられた射精の快楽が頭から消えない。
気づけば、次の金曜の夜が待ち遠しくて仕方なくなっていた。
モコムでの相互オナニーは、もう僕の生活の一部になりつつあった。
管理人からの感想
ヒロトさん、濃密な体験談をありがとうございました。
モコムはスマートフォンから気軽に楽しめるアダルトライブチャットサービスです。
画面越しにリアルタイムで相手の裸を見せつけ合い、声を聞きながら相互オナニーに没頭できるテレビ電話エッチの醍醐味は、一人きりの自慰では決して味わえない興奮を与えてくれます。
今回ヒロトさんを翻弄したレイカさんは、まさに理想的なドSの持ち主。
低い声で容赦なく命令を下し、限界まで焦らした末に強制的に射精させるその手腕は、M志向の男性を深く虜にするでしょう。
ビデオ通話ならではの「触れない距離感」がかえって羞恥心を煽り、言葉責めと視覚刺激が絡み合うことで、通常のオナニーを遥かに超える快感へと導いていきます。
次回はさらに過激な調教を受け入れ、もっと深く支配される快楽に溺れてみてください。
モコムでの出会いが、ヒロトさんの夜をこれからも熱く染め上げていくことを願っています。